ラボ教育センター 金額

ラボは時間も費用もかかる!?

【注意】

 

ラボ教育センターの教材

地域発表会や全国発表会、合宿へ向けての練習など、盛んなパーティーは非常に忙しいです。
毎週の練習に加え、他のクラスに出て練習したり特別練習など、ほぼラボに時間を取られると言っても過言ではありません。

 

その為、ハマる子は「ラボっ子」とも言われ楽しくてしょうがないようですが、それ程ハマれない子には負担が大きいようでした。

 

また、親もかなりお手伝いなどで参加することも多かったので、通常のお稽古ごとのように「お任せ〜」というのは難しいかもしれません。

 

また「子供をやる気にさせる」というよりは、「子供がやる気になる時期を待つ」といったスタンスだったので、何となく何年も通っている子もいるなど、費用がかかる割にはお遊び感覚と言うか、自由すぎる感じが苦手でやめてしまいました。

 

ラボ教育センターの教材

留学などを視野に入れていたり、ラボでしっかり英語が話せるようになりたいという目標を子供自身がしっかり持っていないと難しいかもしれません。

 

また、先生は日本人なので、ネイティブな発音を希望する人には向いていないでしょう。

 

 

 

 

【こんな子・ママにいいかも】
 ・コミュニケーションの一つの手段として英語があると思える人

 ・様々な年齢の中で揉まれて育ってほしいと思う人
 ・初めて会った人でもすぐに仲良くできるようになってほしいと思う人

 ・子供のやる気が出るのに何年も気長に待てる人
 ・留学を視野に入れている

 ・目標をしっかり持っている

 

 

【こんな子・ママは必要ないかも】
 ・ネイティブな発音を学びたい

 ・とにかく英語が話せるようになりたい

 

 

 

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自主性は大事。だけど、子供の自主性を待つまでの費用はかなりかかると考えておいた方がいいかもしれません。

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