家庭保育園 金額

家庭保育園、フルセットでおいくら?

【特徴】

 

家保チューターシステム

自宅型右脳教育。
フラッシュカードによる右脳教育や、絵本、手を使った取り組み、音感教育、英語など、バランスよく行っていると思います。

 

話によると、家庭保育園から七田が出たそうなので、行っていることはほぼ同じと考えて良いでしょう。
七田教育+絵本+くみ木の取り組みに重点が置かれているイメージです。

 

家庭保育園の取り組み教材(玩具など)は、ほぼ同じものが七田でもラインナップされており購入することができます。

 

ただ、赤丸ドッツだけは七田は使用できないそうです。
ドッツは赤丸が一番良いと言われているようですが、それほど効果の違いは私には分かりません。

 

 

【金額】

 

金額は、フルセットで80万強。
金額だけで見ると高額に思いますが、七田へ4年間通うのと同じ金額ですし、七田で同じ効果をと考えた場合、月謝+教材費になりますから、そこまでしっかり行いたい人にとっては七田より断然安いでしょう。

また、フルセットで購入する必要もありませんので、選んで購入しても良いと思います。

 

家庭保育園発達表

別途かかるもの言えば、アフターフォローシステム5万円と、3〜5歳で行うプリント約20万円です。

 

アフターフォローシステムは、家庭保育園を行う上では必須と言っていいものでしょう。
それだけの価値があります。

 

 

 

また、プリントは月に換算すると5000円程度ですが、さすがにプリントで20万は・・と思い迷わず3年で3万円の七田プリントにしてしまいました。
お試しで1か月行いましたが、七田プリントと内容的にはそれほど変わらない印象でしたし、当時は家庭保育園のプリントはカラーで、七田は白黒だったのですが、今では七田プリントもカラ―になっているので、見た目も変りません。

 

 

 

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